工事現場の足元を守るプラスチック敷板
性能で選ぶ時代になりました

超硬質な敷板であれば、軟弱地でも使えます!

角材を並べて軟弱地を再現してみました。
超硬質であれば車両が安心して走行できることがわかります。

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すべり止めが裏にもあれば、地面の上でズレません!

しっかりしたすべり止めが地面をつかみます。

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用途によって3つのタイプから選ぶ

山型/山型タイプ

山型・山型

山型すべり止めが敷板の両面に備わっています。すべり止め効果が極めて高いタイプです。軟弱地にタイヤ車両を走行させるのに最適です。

山型/クロスタイプ

山型・山型

山型すべり止めの逆面にクロスすべり止めが備わっています。幅広い用途にあわせリバーシブルで使います。歩行者が通る現場ではクロスすべり止めを上面にします。コンクリートなど舗装路ではクロスすべり止めを下面にして敷きます。

山型/フラットタイプ

山型・山型

山型すべり止めの逆面にまったくすべり止めがないタイプです。御影石やタイルなど傷がつきやすい路面を保護します。

さらにこうじばんは、NETISに登録済み

"こうじばん"は、超硬質であること、立体すべり止めが両面にあること、を評価され、国土交通省が活用を促進する新技術としてNETISに登録されています。


これらは"こうじばん"の自信の技術です。

NETISとは、国土交通省が、新技術の活用のため、新技術に関わる情報の共有及び提供を目的として整備した、新技術情報提供システム(New Technology Information System:NETIS)のことです。

こうじばんの性能を動画で確認する

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こうじばんは費用対効果に優れている!こうじばんは費用対効果に優れている!

超硬貨 滑り止め効果 世界最大メーカー
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画像をクリックすると、こうじばんを360度の角度でご覧いただけます。
カーソルをドラッグしながらこうじばんを動かしてみてください。
※こうじばん標準カラー:ブラックもしくはベージュから選べます。

そんな場所でもこうじばんなら大丈夫!
  • 仮設道路でも
  • 世界的イベントでも
  • 大型トラックでも
  • ぬかるみでも
  • 駐車場でも
  • 滑走路でも
  • -30℃極寒地でも
  • 50℃の灼熱地でも
こうじばんの仕様
商品名称 強化型プラスチック敷板 こうじばん
タイプ 4 x 8 3 x 6
すべり止め 山型/山型 山型/クロス 山型/フラット 山型/山型
サイズ 2440 x 1220mm

1830 x 915mm

厚さ 12.7ミリ [+すべり止め:山型8ミリ、クロス2ミリ]
重量 39kg 22kg
耐荷重 120㌧
接続穴 ブラック:16、ベージュ:8 8
手持ち穴

ブラック:なし、ベージュ:あり

4
対応温度 摂氏マイナス30度からプラス60度まで
カラー ブラック もしくは ベージュ
材質 高密度ポリエチレン
リサイクル リサイクル可能で産業廃棄不要
環境・安全 大型トラック1台で4×8サイズを最大300枚まで輸送可能なため
大幅な輸送費削減ならびに排気ガス削減に役立つ。
敷設・撤去にクレーンが不要なため環境の安全性が高まる。
非導電性 超高伝導抵抗力(絶縁耐力20万~25万ボルト)
商品名称 強化型プラスチック敷板 こうじばん
タイプ

4x8、3x6

すべり止め

4x8タイプ:山型/山型・山型/クロス・山型/フラット、3x6タイプ:山型/山型

サイズ 4x8タイプ:2440 x 1220mm、3x6タイプ:1830 x 915mm
厚さ 12.7ミリ [+すべり止め:山型8ミリ、クロス2ミリ]
重量 4x8タイプ:39kg 、3x6タイプ:22kg
耐荷重 120㌧
接続穴 4x8タイプ:16(ベージュ 8)、3x6タイプ:8
手持ち穴

4x8タイプ:ベージュのみあり 、3x6タイプ:あり

カラー

ブラック もしくは ベージュ

材質 高密度ポリエチレン
リサイクル リサイクル可能で産業廃棄不要
環境・安全 大型トラック1台で4×8サイズを最大300枚まで輸送可能なため
大幅な輸送費削減ならびに排気ガス削減に役立つ。
敷設・撤去にクレーンが不要なため環境の安全性が高まる。
非導電性 超高伝導抵抗力(絶縁耐力20万~25万ボルト)

プラスチック敷板使用について禁止・注意事項

禁止事項

穴や溝の蓋プラスチック敷板には適度の柔軟性があります。穴や溝をふさぐ蓋としての利用は危険ですのでお止めください。
アウトリガー用敷板 プラスチック敷板には適度の柔軟性があります。アウトリガー用敷板の代替としての利用は危険ですのでお止めください。
飛散防止対策なし 軽量のため、悪い条件が重なると突風にあおられて飛ぶ可能性もあります。強風の吹く環境下では、敷板を地面に固定する、もしくは敷板と敷板とを接続するなどの飛散防止対策を講じてください。台風など危険が予想されるときは敷板を撤去ください。
急発進・急停止・急旋回 敷板のうえでは車両は徐行してください。
重機の当て プラスチック敷板は圧縮強度は高いものの、瞬時の鋭い衝撃には弱い一面があります。重機のバケツで叩くなどの行為は、割れる可能性がありますのでお止めください。

注意事項

鉄キャタ 鉄キャタでの繰返しの走行はプラスチック敷板の表面を傷めます。特に、旋回は表面を削ることがあります。
バーナー熱 バーナー熱や溶接の火花を直接あてると部分的に溶ける原因となります。
素手での取扱い 作業の際は安全のため、作業用手袋の装着をお願いします。
お問い合わせ

◆お電話で

0120-9797-98

◆ファクスで

03-6369-3755

◆メールで

つぎのフォームにお問い合わせ内容をご記入いただき、フォームのあとの確認ボタンを押してください。
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